キャラクター紹介

これからどんどん増えていく予定です。
増えてらまた整理していきます!





怪盗グルー
本編では幼少期のことが少し触れられてはいるものの未だに謎多き主人公。
悪事を働こうとするもののそのエリート街道には乗れていない。
様々な困難が本編では立ちはだかるが、グルーの元で働くミニオンたちや養子で引き取った三姉妹の支えにより
最終的には良い結果を生み出す??




ミニオン:デイブ(DAVE)
ミニオンの中の代表的なキャラクター。
時にドジで、時にオバカちゃんで、そして時に優しくて思いやりがある
ミニオンらしいミニオン。怪盗グルー1,2と出ており2では出現頻度が高い。
「ミニオンズ」によりケビン、ボブ、スチュアートが台頭したが未だその人気は衰えていない。
短編「ミニオンの子犬」でのデイブの評価は特に高い。




ミニオン:ノーバート(NORBERT)
「ミニオンズ」にて初登場のミニオン。
胸が見える状態だと落ち着かず、ヒトデを両胸につけることで落ち着く。
時代を経てミニオンはゴーグルや服装が変化するが、
彼だけはこの原始的なスタイルを貫いている。
公式では「アホなやつ」と紹介されており、なかなかどうしてその通りだと思わざるを得ない。




ミニオン:ケビン
ミニオンズのリーダー。
ボブのことを気にかけたりなど面倒見が良い。
仲間思いでその行動がミニオンズの映画でも多く見られる。




ミニオン:スチュアート
怪盗グルー1,2、ミニオンズに登場。
ウクレレをかき鳴らして歌うのが大好き。
陽気なところもあるが、ジト目でクールな部分もある。




ミニオン:ボブ
他のミニオンより幼い性格で、愛にあふれたミニオン。
テディベアのティムを大事にしている。
動物も大好きでネズミも一緒に連れて行こうとするほど。




ミニオン:フィル




ミニオン:メル




ミニオン:カール




ミニオン:ジェリー




イーブルミニオン(EVIL MINION)
ミニオンが怪盗グルー2でPXー41という紫色の液体を注射されてなった姿。
破壊力が上がり攻撃的になり、固いものでも何でも口に入れて食べてしまう。
ネファリオ博士が開発した解毒剤で元のミニオンに戻ることが出来る。
「バァ!!」しか叫ぶことが出来ない。
イーブルになってもバナナは変わらず好きなようである。




マーゴ(左)、イディス(真ん中)、アグネス(右)
グルーがハティの女子養護施設から引き取った3人の女の子。
この3人の養子との出会いでグルーも大きく変わっていく。




カイル(KYLE)
グルーの飼い犬。年齢不詳。
(ミニオンズより)グルーが子供の頃からカイルがいるので、犬の平均寿命を優に超えている。
普通の犬とは見た目が大きく違うのと、彼が放つ尿が草木を枯らせる効果があり謎が多い。
グルーとは長いつきあいだが、グルーに噛みついたりして懐いているそぶりは見せない。
だが、グルーはカイルをきちんと散歩させているようであり世話はしっかりやっているようだ。




グルーのママ
どうやらMarlena(マリーナ)という名前のようだ。
息子がママに注目されようと一生懸命ロケットを作ってアピールするのだが、
返ってくる返事はどれも「へえ」。
グルーに興味が無いように思えるが、3姉妹にグルーの子供の頃の写真を見せたりなど
時に母親らしい一面を見せる。
グルーが大人になっても「ママ」と呼んでいるのがにやけてしまうところ。
格闘技もでき、空手などはキックでサンドバッグや男性を吹き飛ばすほどの力がある。




ネファリオ博士(Dr.Nefario)
グルーとコンビを組んで悪事をする発明家。
グルーが発注したものを何でも作れてしまうが、年のせいか耳が悪いので違うものを作ってしまうことも。
足が悪いのかとてつもなくノロいスクーターみたいなものに乗るが、
歩いたり、早歩きをしたり、時には踊ることも出来る。
グルーのママとも仲がよさそう??




ルーシー(LUCY)
怪盗グルーのミニオン危機一髪で登場する女性キャラクター。
スラッと細長い体型がグルーと対照的。
性格は明るくて様々な表情が笑いを誘ってくれる。



  
ジャスティンとママ、パパ(怪盗グルーの月泥棒



アナウンサー(怪盗グルーの月泥棒